のぼせる。。
自分はその差し出された胸を揉みしだき、彼女の固くなった突起を口に含む。
「あん。甘えんぼね。。」
「うん。。幸せ。。じゃ、お邪魔します。。」
「あん。。」
彼女を起こし気味にし、彼女の中のザラザラしたところをまた刺激する。
最初は優しく。
「あっ。そこ。。また。。ダメ。。」
彼女のリズムに合わせ、段々と激しく。。
「あん。。。あっ。。あっ。。。イク。。」
昨日からいっぱい彼女を愛しているので、身体が敏感になっている彼女。
彼女は満足してしまうが、自分はまだ満足していない。
「う~。のぼせそう。。ちょっと、身体を出して。。後ろからね。」
と言い、彼女を後ろ向きにして、浴槽にもたれかけさせ、お尻を突き出させる。
「あん。。あっ。。。」
一気に激しく、突きまくる。
「あ~。。また。。。。。」
逝った彼女の身体の向きを直し、抱き締め、湯船に浸かる。
「疲れたでしょ?大丈夫?」
「大丈夫。それよか、のぼせそう。。あっちのぬるいほうに入ろうか?」
「そうね。」
ガバッとお風呂から出て、勢い良くぬるめの浴槽に入る。
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